モデル体型ボディメイク

TOPSTYLE PERSONAL TRAINING

モデルボディメイク

個々の骨格の差はあるとはいえ、生まれつき…と諦める必要はありません。

モデルのような美しいボディラインは筋力トレーニングで作り上げることが出来ます。


モデル体型

くびれ・ウエストライン

寸胴から抜け出すには?


くびれの出来やすさには元々の骨格により個人差があります。
例えば肋骨と骨盤の距離が狭い方はくびれができにくい特徴があります。

しかし腹斜筋の筋肉の収縮によるところも大きく、これが寸胴なウエストの原因になります。
この場合は筋肉をほぐして伸ばし、また、同時にその根本原因である「骨盤の後傾」を調整していきます。



腹筋のやりすぎに注意!



くびれといえば腹斜筋を鍛えるトレーニングが有名ですが、過度なトレーニングで腹斜筋にボリュームがでると、よりくびれがなくなっていくこともあります。
アウターよりもインナーコアを鍛え、膣を引き上げることで、中からしまった女性らしい曲線を作っていきます。

くびれ

鎖骨・デコルテライン

筋肉でボリュームアップ


綺麗な鎖骨、張りのあるバストラインを作るには、まずは猫背と巻き肩を改善。
そして、バストを支えている大胸筋にボリュームをつけることで、鎖骨のくっきりでた外人のようなデコルテラインをつくることができます。

主にベンチプレスやプッシュアップを行いますが、腕が太くならないよう、オリジナルのフォームを取り入れてプログラムしています。


ブライダルボディメイクにも


ウェディングドレスの着こなしは、デコルテラインで決まります。華奢すぎてもドレスに負けてしまうため、食事を落とし過ぎず、負荷をかけすぎず、程よく柔らかさを残した、メリハリのあるデコルテラインをつくります。

鎖骨

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