パーソナルトレーニングで産後ダイエット

TOPSTYLE PERSONAL TRAINING

TOPSTYLEの産後ダイエット

産後ダイエット

TOPSTYLEが“整体”と違うのは、筋肉にアプローチし基礎代謝UPとボディメイクを行う事。
“他社パーソナルジム”と違うのは、同時に骨盤を調整していく事です。

産後ダイエットには「骨盤を整える」という概念があるかないかは非常に重要なポイントです。

骨盤矯正だけでは足りず、トレーニングだけでも足りないところを補う独自のメソッドがTOPSTYLEの強みです。

こんなお悩みも改善します


・産前のデニムが入らない
・下半身だけなかなか痩せない
・体型そのものが変わった気がする
・痩せても太って見える
・たるんだヒップや太ももが戻らない
・肩こりや腰痛がひどい



体重を落とすだけでは改善されない産後特有の体型のお悩み。
ボディラインを変えるTOPSTYLEのプログラムは、産前よりも綺麗なスタイルになったと好評です。

骨盤から変える
オリジナルのプログラム

骨盤矯正×筋力トレーニング
で産前より綺麗なボディラインに。

産後ダイエット


“骨盤”“筋肉”の両方からアプローチすることで、通常の骨盤矯正よりもより戻りにくく、従来の筋力トレーニングより更に効果的にボディメイクが出来ます。

よく「産後骨盤矯正に通っている間はよかったけど、やめたらすぐに戻ってしまった。」というお声をききます。

理由は簡単。骨を固定しているのは筋肉だからです。
整体のように「他動的」に緩めるだけではなく、トレーニングで緩んだ筋肉を強化し、歩き方、立ち方の癖を治すことで、はじめて骨盤を正しい位置で固定することが出来るのです。


骨盤が変わると下半身が変わる!

産後ダイエット

骨盤の傾きは、その周囲の筋肉や関節の可動域のバランスを崩し、ボディラインに大きく影響します。
家でいう骨組みが崩れた状態に、壁をつくっているイメージです。

そしてその崩れた状態のまま日常の動作をおくることでバランスをとるために益々崩れは固定され、下腹部のゆるみ・反り腰・出っ尻・垂れ尻・内股・猫背…を定着させていきます。

つまり、産後に限らず、女性の下半身のお悩みは、骨盤とその周囲の筋肉のバーチカルを変えていくことが近道となります。

産後のくびれボディメイク

産後のポッコリお腹の原因は?

産後ダイエット

妊娠すると、おなかは大きく膨らみ、腹部の筋肉はゆるみ、重さを腰で支えるようになります。

そのため、「腹直筋離開」「インナーユニットの緩み」、下腹部に関しては「骨盤の傾き」「股関節の収縮」

に繋がりやすく、アウター筋のトレーニングだけでは改善できないのは、直接的な原因を作っているこれらにアプローチすることが産後ボディメイクの要になるからです。




@腹直筋理解を改善するには?

腹直筋離開

お腹の中で赤ちゃんが大きくなるにつれ、徐々に引き離され緩んでいく2本の腹直筋。これを「腹直筋離開」といいます。
これは産後女性の約9割に起こるといわれています。
そして、時が経てば戻る…ということはまずありません。
筋肉の性質上、腹直筋離開を改善できるのは筋力トレーニングのみです。

ただし通常の腹筋運動(クランチ)は腹直筋をさらに離開させる動きになります。
呼吸への意識、インナーマッスルにアプローチできる簡単な動きからスタートし、徐々に腹直筋の働きを取り戻すことで、より確実に離開を改善させることが必要となります。





A膣トレ・インナーユニットの強化

インナーユニット

ポッコリお腹改善に欠かせないもう一つの要は、インナーユニットの働きです。

骨盤底筋・腹横筋・横隔膜・多裂筋という4つの筋肉からなるインナーユニットは、内臓を持ち上げ正しい位置に戻し、コルセットのような働きをします。

特に産後に強化が必要なのは、骨盤底筋(膣)群です。ここが緩んだままだと、下腹部は出たまま、そして内臓が下垂することで代謝が上がりません。

さらにインナーユニットを強化するのに必要なのは呼吸法です。TOPSTYLEは特に呼吸と膣の強化に重きをおいています。
男性トレーナーのもとで長年レーニングをしていたが、下腹部だけが凹まない…とTOPSTYLEに来られた方が、たった1回の膣上げの指導で下腹部が凹び喜ばれたこともあります。

痩せやすく、見た目にも美しいくびれを目指すなら、正しいインナーユニットトレーニングを行うべきです。


B骨盤まわりの筋収縮を改善する

産後ダイエット

下腹部に関しては、骨盤股関節の柔軟性も関係してきます。

産後は骨盤が前傾する方が多いですが、元々骨盤が後傾の方は、さらにそれが顕著に出ます。
後傾することで、内臓が下垂し下腹はポッコリ。

あるいは、股関節の収縮により骨盤が正しい位置に戻せず、膣の力も入りにくくなり、下腹部の脂肪が減りにくくなります。
それぞれの原因を見極め、適切なアプローチをしていくことが大切です。



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